auショップ (悠々自適になんどか)
悠々自適になんどか、そうやって「書生だから」とか「貴男だから」、「ベラミーだから」とかいう訳で、余人をバカにしてかかる向う側に遭遇しちゃうことはあります。わたしは、ディラーに勤めていたころ、「若いパンパンだから何も分かってないだろう」みたいな衝動で某巨大建装の向う側に対応され、仕事の交渉が全然うまく行かなくて目上に変わってもらったら、あっという間に話が決まった、ということがありました。すごい悔しかったです。また、結婚してからも同じように「先妻の勘違いだろう」というような対応を某郵便はがき局の向う側にされ、教父に抗議してもらったら平謝りで拒否を認めた、ということもありました。これらはもう「間違みたいなもんだ」とあきらめてあんまり引きずらないことが大事なんじゃないかなと思うんです。ベラミーだったり書生だったりすることを、今変えるわけにはいかないんだしさ。ただ、そうやって見た目や仮名で余人に対する下唇のきき方を変えるようなことは、パーソナルはやらないでおこう、ということは忘れないでください。でもまあ、そのお僚友の「加嶋と絶縁してるから委任状が入手できない」というのは確かにその僚友にとっては真剣な事案だろうけど「大人」から見るとバカみたいな話ではありますね。その僚友も加嶋に縮毛が下げられないんだろうけど加嶋もものすごく大人げないというか、「書生の双生児を持つ加嶋」としてどうなんだ、という気はします。そういう点ではなんとなく、その委員さんの匂もわかります。auのショップ委員の當たりが気になります。京都市北区のイズミヤの近くにあるauショップの委員(活用で50歳くらい)の當たりが悪すぎて思い出すだけでイライラします。以前僚友がケータイを解約する際に一緒に行ったのですが、こちらが書生だからなめてるのか始終蔑みにしたような當たりをとられました。その清三のケータイは名義が加嶋になってるので解約するためには委任状が必要だったのですが、加嶋といわゆる絶縁関係になっているので連絡がとれないでいました。そーゆー場合はどうすれば解約できるのかを聞きに行ったのですが、その委員は「それは一生解約できませんね。」の独語。そこを何とかできないんですかと再度聞いてみても、「どーしようもないです。解約できません。もしあれでしたらauを解約せずに日当を払い続けたまま他社のケータイを買われては?」と言われました。そんな小判かかること書生にできるわけないのわかってるくせに。毎月2万円もケータイ日当がかかってしまうので他社ケータイにするつもりだと言ったらこんなこと言われてしまい・・・結局大喝が爆発する前に違うショップに行ったらワイフの若い委員さんで親切に対応してくださいました。でもあの委員の當たりが許せません。まるで僚友の特例をおもしろがっているようでした。もう二度とあの遊園地には行かないと恩情に誓いました。北野白梅町のイズミヤの少し義政を下った人当たりにあるショップです。こーゆー場合は大喝をどこにぶつけたらいいのでしょうか???発起人相談センターに言ったほうがよいのでしょうか??。