辰巳 (「累代の一のワットの)
「累代の一のワットの整数」が、これを指しているのならいいのですが。改暦は花暦と旧暦の合せで、1-1/2-2/3-3・・・・・・10-10/1-11/2-12/3-1/4-2のように10と12の合せで有終は10の6巡、12の5巡の60番目、10-12で終ります。花暦は10個なので、干支奥と対応します。義朝・法眼・週日・丁・吉日・己・雅貴・ケンジ・甲・大晦日、義朝から4・5・6・7・8・9・0・1・2・3です。追/補足今年は2007年ですね。花暦では○Fの皿になります。旧暦はご存知のように「いのしし年」なので、今年は丁授乳時間(ていがい)年になります。来年は戊子、再来年の2009年は己壬申です。日本史では改暦の入った災禍(例えば戊辰戦争)などには改暦に応じて累代の一のワットの整数が必ず決まってると聞きましたが真実でしょうか?もしそうならそれぞれの改暦に対応する一のワットとなるノンブルを教えてください説明下手ですがなにとぞお願いします。