白木原 (よく起こっていますけ)
よく起こっていますけど博多外ればかりではないですね先日は夢枕にちりんが宮崎かどっかで誤通過してましたがディラーの雄大さが日銀の方が圧倒的に大きいのと運転悪知恵が西鉄の方がシンプルなので間違えにくいのかもしれません。また西鉄はJRが導入するかなり以前から改良型の作りを使用していて安楽の進入上り調子も停車外車では低く抑えられるのでそういう間違を防止できてるのでしょう。作りに引っかかったはあるかもしれませんけど。例えば西鉄は白木原とかの四つ角が後車が安楽についてもなりませんよねこれは停車外車に制限上り調子を課す事でORが無いようにしていますそれを越えると非常ディスクブレーキが掛かるのでゆっくりゆっくり進入します。その祐踏切もギリギリまで開けられるようにしています。ですので普通後車の上り調子は日銀に比べて遅いとは思います。間違はよくわかりませんが日銀は以前に西日本でお手上げ復旧で間違があった教訓から安全確認がしっかり出来るまで止めるのでしょうか対して西鉄はそういう制定の振舞になってるのかもしれません補足別に責めちゃおらんがね。人々ですからはミスはあります。どういう訳で?という取り調べに考えて書いてるだけですもん。オーバーランよく会誌に日銀九州の外車のオーバーランの墓誌があったり、ホームページに謝罪点訳が載ってたりしますが、同じ九州を走る西鉄ではオーバーランのアナウンスメントは一切聞きません。もちろん営業不倶戴天も安楽の正邪も全く違いますが、JRは博多外れだけでもよく起こっていると思います。また、四つ角間違の墓誌を見ても、JRは平均1時間前後運行がストップするのに対し、西鉄では早いときで15分ほどで運転再開しているようです。これらの違いはそれぞれ何か訳があるのでしょうか?。