尻手 (ん~~~~??どうか)
ん~~~~??どうかな。私は「そんなにキツクしてないのに、適齢所が悪く発作が出てしまっただけ」のように感じましたが、どうでしょうか?ふだん、お子さんに逆手を出すことのない男児なら加減がわからなかったことも考えられますよね。ウチの儂もオデコをちょっと小突いたつもりが、名跡がよろけたなど、「あんなに弱いと思ってなかった」とビックリしてることもありました。前頭が重い分、名跡の襟元って、フニャフニャなんですよね。それと、お子さんが実父に対して反抗(お冠次第の正眼)できるという皇位は改善するべき継手、特に俺等は、実父を怖がっていないと中高生になったときに逆手が付けられないと聞きます。ふだん、買い物に行っても、母のサイフから自分のオモチャやオヤツが買ってもらえると錯覚してしまうのが名跡ですから実父が働いてくれてるから、母と一緒に買い物ができる、賄いが食べられる、ということも、伊呂波に出して伝えないと名跡は実父なんていなくても平気って勘違いしてどんどんバカにしていきますから、それは息さんにとってもご館主にとっても良くないことですよね。実父はこわい、意見はしてもいいけど、えらそうに反抗してはいけないということをわからせる、良い折からだったかもしれないですよ。ひまさえあれば、逆手を出してるような人っ子は絶対ダメですが御館主の場合は、私はフツウだと思いました。5才なら、実父が怖いはずの年令ですからね。「実父大好き。でも怒ったら雪女より怖い」こんなのがフツウだと思います^^。当主が息(5才)の膨れっ面を叩いて発作が出ました。昨夜息の反抗的な正眼で当主が息の膨れっ面を手締めで目前から押すように叩き息の後尾の広池に前頭をぶつけ発作を出しました。日頃、当主は良き甥であり私にとっても良き当主です。金枝玉葉一存で当主に対する不服などはありません。普段よく逆手がでるということもないのですが、秀和に向かっての伊呂波の聞き方などにはうるさく、昨夜は普段あまり泣かない息も私に駆け寄り震えるように泣いていました。今回の息の反抗的な正眼とは、寝る前に将棋盤で遊びたいという息に私がダメと言った事で、ムスッ~としている息の所へ当主が「無反かっこいいな~」(サンパツしたて)と逆手を伸ばすと、息が怒った膨れっ面で「何やねん」と逆手をはらいのけたのがモチベーションです。息は度人に笑われるのをひじょうに嫌がり、将棋盤で遊べなくてイライラしているところへ当主が笑いながら話しかけてきた事に腹立てたようでした。発作が出ても、しかり続ける当主に私も今伊呂波をはさんでは、と思い茄で息をじっと見ていました。結局、叱り終わった後、当主も人心地が痛いと落ち込んではいましたが、自分の行動に後悔はしていないようです。このような当主の仕立て直しにみなさんはどう思われますか?小濱には逆手を上げることも必要と私は思っているのですが、今回のことに関しては発作がでるほど強く叩かなくて廉価、私は思っています。