カタルーニャ語 (難しい同意語ではなく)

 

難しい同意語ではなく,身近な同意語で説明します。levantarse(目覚める)実は,levantarという前置詞は,個個では,「目覚めさせる」という意味の前置詞ですが,あまり休み的ないい方ではありません。だれだれが「目覚めます」という変則的的な定式にするために,前置詞に再帰サブジェクトを伴わせるのです。「だれがだれを」をはっきりさせるために,対義語に合わせて,levantarseを使います。荒畑の前置詞は,lavarse,sentarse,llamarse,van'arse,preocuparseなどがそうです。すべて再帰サブジェクトが着いています。着いていないと,いなせが変わります。「~が座らせた」という口癖があります:Nossentaronalamismamesa.「私たちを同じ円卓に座らせた。」ですが,これは,対義語は「3敬称のひとびとの先方たち」で,座らされたのは,「私たちを」ということで,これは,再帰前置詞ではありません。abstenerseは,恐らくabstenerを個個で使うことがないから,あえて普通程度の卒論にも載っていないのでしょう。自身の規定がカタルーニャ語なので,同じ意味の同意語abstenir-seをカタルーニャ語大卒業論文で調べましたが,やはりabstenir-seしか探し語にありませんでした。前置詞個個で使える場合と再帰前置詞の人海戦術が三尊ある場合は,恐らく使うシングルが高いから,卒論にあるのだと思います。対に,前置詞個個での表現がされることがない前置詞は,最前線から探し語で「再帰前置詞」だけを載せているのでしょう。だから,あなたの言うとおり,abstenerseは,必ず再帰サブジェクトがいる同意語だと考えてもいいと思います。スペイン語青二才です。前置詞の活用について調べているときにみつけたのですがabstenerse(棄権する)の税目の表記が(yo)meabstengo(tu)teabstienesとありましたこのme,teはたぶん再帰サブジェクトなんじゃないかなとは思うのですが、この表記にあるようにabstenerseという同意語は必ずme,teと(勿論他数種類も)邸宅で使うのでしょうか、またそれは何故なんでしょうか?。