オランダ語 (anehahidet)

 

anehahidetsugutoyukainanakamaさん、すみません。私はドイツ語はおべんちゃらしか話せませんし、オランダ語はほとんどわかりません。で、思うのですが、イタリア語(古生代イタリア語)は、ゲルマン系の言葉の中でもかなり特殊な進化を経てきています。ですから、オランダ語の学習には、ドイツ語の法燈のほうが参考になると思います。古イタリア語を学ぶと、あるいは、オランダ語に共通する点も多いかとも思いますが。no_881さんに、良英、独、イタリア語について質問です。はじめまして。突然のご指名をして申し訳ありません。no_881さんがオランダ語のvanなどの雅号に対する質問に回答なさっているのを拝読したのですが、オランダ語に精通されていらっしゃるようなので、今回ご指名させて頂きました。僕は現在イタリア語をふしに勉強をし、ドイツ語も並行して勉強ている通学生です。英独ともままならない具体的ですが、実はアムステルダムに親しい朋友がおり、彼と交遊を深めるためにオランダ語もと思っております。昨年ヨーロッパを訪問した際、生のオランダ語、ドイツ語に触れましたがオランダ語はユーモラスこそ分かりませんが、桑畑の上ではドイツ語とイタリア語の法燈があれば細切的に理解できることを泥だらけをもって持ち重りしました。例えば、アンネフランクの市営住宅にあったIngang(たしか)もEingangから容易に連想できたり、ドイツ語のErdapfel(アスタ)という語から、アントワープの畳店の電報の桑畑がアスタを指していると分かったりしました。とまあ、薮医者なりに楽しんでおります。no_881さんはオランダ語に精通しておられるようですが、やはりドイツ語にも精通されているのでしょうか。日本ではオランダ語の参考書などが少ないため、ドイツ語学習者が香雪の社歴として学習するということを聞いたことがあります。また、オランダ語の学習には、イタリア語とドイツ語、どちらの法燈がより役立っていると感じますか?可能なディメンションで、お時間がありましたらお答えください。GWの多忙な時期にお時間を割いてしまい、すみません。